”摂食嚥下障害へのアプローチ”。

マキマキです。

1月26日(日)、公益社団法人 日本歯科先端技術研究所 東京事務局にて、関東甲信越地区学術講演会が行われました。
”摂食嚥下障害へのアプローチ”という内容で、講義はもちろん嚥下内視鏡の実習も体験することができました。

まぁ、余談ではあるのですが…、
今日は4月頃の陽気といわれていた通り、朗らかな日差しの中で歩を進めることができました〜。
海老名駅から会場であります浜松町駅まで、そして浜松町駅から事務局までの少々長めの徒歩距離までも、快適な移動を行うことができました。(←私にとっては超たいせつ〜!!)

お待たせしました、ココからが本番です。
和やかな雰囲気の中で、まずは講義。

初めて聴く専門用語も多く、戸惑うこともありましたが、一生懸命勉強してきました。
これから益々高齢化社会となっていく日本にとって、”摂食嚥下障害”というものは、
今まで以上に、より私たちに近い存在となるものだと思います。
正しい知識や最新の情報を取り入れることの重要性を、肌で感じてきました。

そして実習へ。

しばちゃんも、積極的に内視鏡の体験です。

今日のセミナーに参加させていただいたことで、いくつか素敵なお土産を持ち帰ることができたと思います。
早速、明日からの診療に活かせていけたらと企んでおりま〜す。

明日からも小春日和でありますように……。

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